●27年度活動記録●






研修親睦旅行(平成28年6月5日・6日)




諏訪大社 日本一のしめ縄

松本城

奈良井宿




平成28年6月5~6日研修親睦旅行を実施しました。
詳細について報告いたします。一日目。諏訪大社(下社秋宮)を見学しました。
諏訪大社は諏訪盆地の中心諏訪湖の南北の二社ずつ、四か所に御鎮座しています。
上社本宮に建御名方神、前宮に八坂刀売神、下社春宮、秋宮は御二柱の神に加えて
八重事代主神をお祭りをしています。諏訪大社の神様は昔から諏訪明神、お諏訪さまと
親しまれ、雨や風、水の守りとして信仰も古く、国土開発、農耕生産、開運招福、交通
安全の守護神として篤く崇敬され力の強い神様であった事から、勝負の神、軍神として
も崇められていた。上社は守屋山を御体さんとして、下社春宮は杉の木、下社秋宮は
イチイの木を御神木として仰いでいます。下社のしめ縄の大きさは日本一です。
次に、おぎのや諏訪店(昼食)で伝統の釜めしをいただきました。そして一日目の最後
の研修(奈良井宿)を見学しました。中山道の鳥居峠上り口にある鎮神社を京都川の端
、 奈良井川沿いに約1キロにわたって街並みを形成する日本最長の宿場です。奈良井宿は、
美しい歴史風土「百選」に選定され、日本一の宿場街と言われています。選定後も、
国土交通大臣賞「手づくり郷土賞」を二回受賞しています。古いものを大切にする。
伝統を守ることの大切さを再認識しました。宿は、五つ星のホテル翔峰です。
二日目、松本城見学、松本市の観光を代表するシンボル。国宝松本城は1500年頃、
信濃の守護・小笠原氏の一族である島立氏が造った深志城が始まりと説明がありま
した。その後、武田信玄が松本に入り、北信濃へ出兵するための基地として整備。
武田氏が滅ぶと、小笠原氏が旧領を回復し、松本城と改名したそうです。のちに
石川康長が築造した五重六階の天守は、現存する日本最古のもの。同窓生に石川家と
深い関わりの方が参加しました。城の内部は、ほぼ築城当時の姿をとどめている。
また、城の裏手には縁結びの神様として知られる松本神社が佇む。
資料館では、国宝・重要文化財が数多く展示されていました。日本史を学ぶことができ
大変有意義な一時を過ごすことができました。その後、石井味噌店・亀田屋酒造を
それぞれ見学。今日まで古来伝統を守っている味噌・酒の製造過程を見学しました。
2日とも晴天に恵まれ尊い研修ができたことを報告致します。来年度もご期待ください。
会員お誘いあわせ、ご参加をお待ちしています。
事務局長 鋪野久男

研修親睦旅行の写真です。写真をクリックすると画像が大きく表示されます。


諏訪大社下社

諏訪大社下社にて1号車

諏訪大社下社にて2号車

諏訪大社下社御柱

おぎのやにて昼食

釜めしの昼食風景

楽しい昼食タイム

奈良井宿案内板

奈良井宿を散策

奈良井宿

宴会司会鋪野事務局長

会長 挨拶

開会 日暮副会長

乾杯 吉田副会長

宴会場にて

校歌斉唱

料理

11回卆渡部・白戸

宴会光景

ご機嫌13回卆

東埼玉音頭

14回卆

認知症予防体操

全員で認知症予防体操

手話歌 見上げてごらん夜の星を

万歳三唱

お疲れ様でした


閉会 鈴木副会長

アーチをくぐり退場

退場

ホテルからの夜景

今年初参加で3回卆最年長の石川弥恵子さんに松本城の天守閣に登った感想文を寄稿 て頂きました。

松本城天守閣に登った。
結構きついと耳にしていたが是非登りたかった所。
まず目に入ったのは築城当時の丸太柱。
手斧かけの跡くっきりと黒光り。
4百年の間どれだけの人がどんな思いでこの柱に触れたのだろうか。
私はそっと触れた。
狭間や石落しなどの固い防備、戦いに備えた、甲冑姿が浮かびあがる。
日本で二番目に急という61度の勾配の階段を暫らく登っていると後方で声あり。
「これじゃ攻められないよ」
その時4階の御座所で城主の石川数正公がわが意を得たりと首肯かれたようだった。
最上階望楼より物見武士の気分で遙か信濃の変わらぬ山並みを眺め眼下に観光バスを見て感慨一入。
城が松本観光のシンボルとして今日あるは400余年の風雪に耐えた造りのみならず
幕末明治にかけて破壊や倒壊の危機に面した時々、それを変えた二人の先人の尽力があったればこそ、
唯、感謝の他ありません。
3回卆 石川弥恵子         



松本城

松本城

松本城歴代藩主

松本城にて1号車

松本城にて2号車

忍者と一緒にハイポーズ

天守閣よりの眺め

石井味噌店味噌蔵見学

昼食風景1

昼食風景2

昼食風景3

昼食風景4

亀田酒造にて

亀田酒造でおみやげ



新年会 平成28年2月7日(日) 橋本家にて




受付

新年会会場 橋本家

席の準備



 今年も越ヶ谷高等学校新年会が盛大に行われました
今年の新年会は、平成28年2月7日(日)12時30分より橋本家レーイクタウン店にて約
80名の同窓生の参加のもと盛大に開催されました。
受付開始時間よりかなり前に会場に来られた方もおりました。毎年新年会を楽しみにし
て毎回参加してくださる方が大多数です。今回初めて参加された方もおりました。
司会の鋪野久男事務局長により進行。吉田幸子筆頭副会長の開会の挨拶で始まりました。
越ヶ谷高等学校が90周年を記念して歴代校長から在職していた当時のことを回想して
お話しをいただく企画をしました。
松澤雅夫会長挨拶。同窓会の目的は会員相互の親睦をはかり母校の発展に寄与する事と
併せて社会の向上に貢献する事です。新年会は研修が含まれていませんが他のすべての
事業には研修が含まれています。「今日一日会員相互の親睦をおおいに深め楽しく過ご
して下さい。」と力強い挨拶がありました。
90周年記念事業について話しました。
同窓会の目的を話されたあと、会報発行にあたり会員からご寄付の協力をいただいた
ことや来賓として、宮澤校長先生・前宮田
校長先生・酒井副校長先生・石塚教頭先生
が参加されました。
又、益子校長先生は、京都大学に行っていますので当日参加できないとのメッセージ
を松澤会長が挨拶の中でご紹介を兼ねて話されました。加藤元教頭先生については、
先約があり当日参加できないため、ご芳志とメッセージをいただきました。鋪野事務
来賓挨拶は同窓会顧問でもあられます越ヶ谷高等学校宮澤校長先生が教育活動や
進路について、お話をされました。
日勲 暮副会長が乾杯の音頭をとり、その後歓談が始まりました。
 白梅祭実行委員の募集があり、その中で吉田前白梅祭実行委員長が第10回白梅祭に
出演された同窓生でホルン奏者の五十畑さんが(東京交響楽団)が話されたエピソード
を披露しました。高校生の時、部費ではとても買えない高価な楽器を買って頂きました。
同窓会には恩義がありますと話されました。
 後藤武光地区連絡委員長の音頭でじゃんけんクイズが行われ、クイズの答えが解った
人全員と出題者とジャンケンし、その勝者が景品を獲得できます。今回は7名に景品が
渡されました。大変盛り上がりました。
次に、認知症予防体操と手話歌を吉田幸子筆頭副会長が説明し、参加者全員で「もし
もしかめよかめさんよ」「見上げてごらん夜の星を」を行いました。
各学年紹介では、当時の高校時代のお話を先輩の方々から順次若い同窓生の方々まで
話していただき、大変有意義な楽しいひとときを過ごしました。
今年は、カラオケ大会の時間が短くて数人の方が、自慢の歌を披露して下さいました。
最後に和やかなうちに三本締め・万歳賛唱を二村憲子監事がとりおこないました。
閉会の言葉を鈴木英男副会長が行いました。
退場曲、忘れな草をあなたにのうたにあわせてアーチをくぐり別れを惜しみました。
事務局長 鋪野久男


新年会の光景写真です。写真をクリックすると画像が大きく表示されます。


司会進行 鋪野事務局長行

開会 吉田筆頭副会長

挨拶 松澤会長

宮澤越ヶ谷高校校長

乾杯 日暮副会長

認知症予防体操もしもしかめよ

全員でもしもしかめよかめさんよ

見上げてごらん夜の星を 手話歌

全員で見上げてごらん夜の星を手話歌

じゃんけんクイズ司会後藤委員長

おめでとう宮沢校長

毎年強ーい二村監事

ジャンケンポン!

最後の勝者 石塚教頭

宮田前校長

来賓(学校関係)

酒井副校長

石塚教頭

4・5・8・9回卆 当時の思い出

10回卆の思い出話

11回・12回卆

13回卆

14回卆

15回卆

16回・17回卆

18回卆


19回卆

23・26・27・28・31回卆

カラオケ 吉川支部

校歌斉唱/DIV>

三本締め 二村憲子監事

越高同窓会バンザイ!

閉会 鈴木英男副会長

アーチをくぐり退場1番乗り

酒井副校長先生

宮田前校長先生 今日はありがとう

楽しんでいただけましたか

楽しめましたか

丹羽さん





支部企画 一日研修(平成27年11月25日(水)




お手本の紙漉きに熱心に見入る

渋沢栄一記念館




 11月25日(水)に支部企画の一日研修が実施されました。
 午前8時にバス2台で越谷市役所横を出発し関越自動車道を通り、最初の目的地で
ある小川町の「埼玉伝統工芸会館」に到着しました。ここでは伝統的和紙の制作過程
が映像で見られ、工芸家の作品も展示されておりました。全員が専門職人の指導に
より「手すき和紙体験」をしましたが、作品は後日に送付されると言うことで、どんな
作品になるのか楽しみです。
 昼食は庭園が奇麗な割烹旅館二葉で、日本五大名飯と言われている海苔をまぶした
「忠七めし」を美味しく頂きました。当館の八代目館主八木忠七と明治の偉傑山岡鉄舟
との出会いがあって、山岡鉄舟が良く食事に立ち寄られたことから「忠七めし」と名付
けられたそうで、館内には山岡鉄舟の自筆も展示されておりました。
 日本五大名飯とは、岐阜県の「さよりめし」、東京都の「深川めし」、島根県の「うず
めめし」、大阪府の「かやくめし」、埼玉県の「忠七めし」を指します。
次に寄った「花園フォレスト」は、ヨーロッパの閑静な邸宅をイメージした建物内に
自家製のスイーツが豊富に取り揃えられ、皆さん美味しそうなバームクーヘン、和菓子、
パン、ケーキ等をお土産に買い求めておりました。
 続いて東京駅の赤煉瓦駅舎をモチーフにしたデザインで「ミニ東京駅」とも呼ばれ
ている「深谷駅」を見学しましたが、壮大な造りに皆さんが驚かれておりました。
 最後の見学は、深谷市にある「渋沢栄一記念館」と旧渋沢邸「中の家(なかのち)」
を見学しました。記念館には近代日本経済の父と言われている渋沢栄一翁の遺墨や
写真など、沢山の資料が展示されており、92歳で亡くなられるまでの功績を偲ぶこと
が出来ました。また、広い敷地に建てられている旧渋沢邸は、明治28年に妹夫妻によっ
て建てられたもので、渋沢栄一翁も時間を作って年に数回、この家に帰郷し身体を休
めていたそうです。敷地内には渋沢栄一翁の立派な銅像も建てられておりました。
 帰りのバスの中では「ビンゴゲーム」やカラオケで盛り上がり、越谷には6時30分に
到着し、次回の新年会での再会を約束し解散となりました。
一日研修の写真です。写真をクリックすると画像が大きく表示されます。


埼玉伝統工芸会館にて1号車

埼玉伝統工芸会館にて2号車

和紙制作過程を映像で見る

紙漉き説明を真剣に聞く

紙漉き体験1

紙漉き体験2

和紙のふる里 小川町

昼食 日本五大忠七めし

深谷駅

ミニ東京駅 深谷駅

花園フォレスト

渋沢栄一記念で館熱心に説を聴く

渋沢栄一記念で1号車

渋沢栄一記念で2号車

渋沢栄一像

渋沢栄一生家

渋沢栄一生家で1号車

渋沢栄一像





越ヶ谷高等学校ロードレース大会(平成27年10月25日)




朝礼

スタート前





平成27年度の越ヶ谷高校ロードレース大会は、10月28日(水)渡良瀬遊水地にて
開催され、同窓会からも応援に駆けつけました。
 当日は夏日の様な陽気の中、男子15キロ・女子10キロで行われました。
今回も同窓生の北崎清さん(16回卒)小島伊紀さん(17回卒)の2名が参加し見事完走
しました。
小島さんは元気にゴールされ、北崎さんは前年の記録を破る頑張りを見せる等、還暦を
超えた2人の姿をみて生徒達の励みになったものと思います。
 表彰式では、男子、女子とも上位10位までの入賞者に同窓会からメダルを授与しました。
また、2名の同窓生には、学校長より感謝状が手渡されました。
同窓会からは、メダルと賞品をお渡ししました。

ロードレース大会の写真です。写真をクリックすると画像が大きく表示されます。


スタート前の待ち時間

さあ走るぞ

小島伊紀 17回卆

北崎 清さん 16回卆

渡良瀬遊水地

校長より感謝状 小島さん

校長より感謝状授与 北崎さんさん

同窓会のメダルと賞品の授与






平成27年度総会(平成27年10月12日)




越谷市中央市民会館

27年度総会





 日朝から小雨が降ったり止んだりの中、平成27年度総会が越谷市中央市民会館に於いて
行われました。
鋪野久雄事務局長の司会進行、吉田幸子筆頭副会長の開会のことば、松沢雅夫会長の挨拶に
続き、越ヶ谷高等学校石塚裕之教頭による来賓祝辞がありました。
松澤雅夫会長が議長に選出され、議案第1号 平成26年度事業報告、議案第2号 平成
26年度収支決算報告並びに二村憲子幹事による監査報告、議案第3号 会則の一部変更
議案第4号 新役員の承認(案)、議案第5号 平成27年度事業計画(案)、
議案第6号 平成27年度予算(案)、議案第6号 その他のすべての議案が原案通り承認されました。
本年度は役員改選の年でしたが会長、副会長、事務局長は今までどおりです。
副事務局長は27年度は3名から2名になりました。黒田副事務局長は再任ですが
平澤 保さんと村瀬和子さんに変わり大竹和夫さんになました。
研修親睦副委員長が黒田清治さんから原 正之さんにんなりました。松沢会長より
委嘱状の授与の後、鈴木英夫副会長が閉会の言葉を述べました。

総会の写真です。写真をクリックすると画像が大きく表示されます。


総会受付

司会進行鋪野事務局長

開会のことば 吉田副会長

松澤会長挨拶

祝辞 越ヶ谷高等学校石塚教頭

監査報告 二村幹事

委嘱状の授与




白 梅 祭(平成27年10月11日))




越谷音頭

越ヶ谷高等学校吹奏楽部




 白梅祭は午後1時より越谷市中央市民会館に於いて開催されました。
埼玉県教育委員会、越谷市教育委員会、越ヶ谷高等学校同窓会の後援をいただきまして
今年で10回目を迎えました。
白梅祭は芸術・文化活動を日々実践し、自由で個性的な活動や発表の場を提供し、生涯
学習の一環として地域根ざした活動をを目的としています。
開会式進行は鋪野久雄白梅祭副実行委員長、開会の言葉は日暮 勲白梅祭副実行委員長、
挨拶は吉田白梅祭実行委員長、祝辞は松澤越ヶ谷高等学校同窓会会長が行いました、
第1部は越ヶ谷高等学校吹奏楽部の演奏でした。第2は部越ヶ谷高等学校同窓生の部で
日本舞踊、よさこいソーラン、ダンス、そして今年3月歌手デビューした水川春夫さん
による演歌がありました。
第3部は東京フィルハーモニーの吉澤真一さんによるファゴット演奏、東京都交響楽団
の五十畑 勉さんによるホルン演奏、ソロピアニストの木村直美によるピアノ演奏です。
そして最後は秋野恵子さんの民謡です。フィナーレは舞台と会場が一体となり秋野恵子
さんの越谷音頭にあわせて踊りました。
白梅祭の写真です。写真をクリックすると画像が大きく表示されます。


白梅祭

進行鋪野副実行委員長

開会日暮副実行委員長

挨拶吉田実行委員長

来賓挨拶松澤同窓会長

司会 二階堂絵美

越ヶ谷高等学校吹奏楽部

鳥山美登里さん

よさこいソーラン
 

wく渡部明子・白土三津枝

銀座カンカン娘

水川春夫さん

花束贈呈

吉澤真一さん

五十畑 勉さん

木村直美さん

三重奏

東埼玉音頭

満員御礼


武田節  踊り 千葉慶子さん

秋野恵子さん

花束贈呈

越谷支部 銀座カンカン娘

フィナーレ 越谷音頭

閉会の言葉 二村憲子




懇親会(平成27年10月11日))


 平成27年10月11日5時から橋本屋レイクタウン店に於いて懇親会を開催。
素晴らしい演奏をして頂きましたピアノの木村直美さん、ファゴットの吉沢真一さん、
ホルンの五十畑 勉さんをお招きし、賑やかに盛大に行われました。
日暮副実行委員長の司会進行より吉田実行委員長の開会のことば、松澤会長の挨拶、
鋪野副実行委員長の乾杯の音頭にあわせて、元気に乾杯、少しの歓談の後恒例の大抽選
会で空くじナシです。今年は珍しく日暮副実行委員長が一等賞を当て、満面の笑みで
飲み交わし話をする人、どの顔も笑顔でいっぱいでした。
最後に全員で校歌斉唱、締めの音頭を二村副実行委員長行い、つづいて全員で万歳三唱
をしました。鈴木副会長の閉会の言の後に、勿忘草の歌に送られながら花のアーチを
通り抜け会場を後にしました。


懇親会の光景写真です。写真をクリックすると画像が大きく表示されます。



進行 日暮さん

乾杯の音頭 鋪野さん

一等賞 日暮さん

一等賞 飯島さん

大野さ んおめでとう

吉澤さん おめでとう

カメラマン役の大竹さん

ファゴットの吉澤さん

ピアノの木村直美さん

ホルンの五十畑さん

小池さんおめでとう

浅井さん おめでとう

常任理事 365歩のマーチ

研修親睦委員

美味しいですか?

しばし休憩

楽しいよ!

食べてまーす。

男性集合

三本締め

締 二村幹事

万歳三唱

閉会 鈴木副会長

退場





 27年度以前の活動の記録は下記よりご覧下さい。



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