●24年度活動記録●








研修親睦旅行(山梨方面)H25.6.2〜6.3



鐘山苑客室より早朝の富士山

恵林寺

越ヶ谷高等学校同窓会一泊二日研修親睦旅行「今が旬の富士山」
越ヶ谷高等学校同窓会の目的・目標は会員相互の親睦をはかり、母校の発展に寄与す
ることです。同窓会一泊二日研修親睦旅行は、毎年一回実施しています。今年度も、
6月2日〜3日晴天に恵まれ山梨方面の富士山温泉に行きました。
一日目の研修は、武田信玄について学びました。乾徳山恵林寺(恵林寺)は1330年、
夢窓国師によって開かれ、戦国武将・武田信玄が菩提樹と定めた臨済妙心寺派の古刹
です。夢窓国師は伊勢の生まれで、甲斐へ移り住み九歳で出家。当時の領主、二階堂
道運蘊に請われ邸宅を禅院に改めたのが恵林寺の始まり、国師五十五歳の頃であった
そうです。四脚門(国重要文化財)について、黒門を入り山道を上がると四脚門(赤門)
が現れます。この赤門は織田信長により全山焼かれた後、徳川家康によって再建された
当時のもので、1606年の棟札が揚げられ国の重要文化財に指定されています。
三門(県重要文化財)について、(「安禅不必須山水滅却心頭火自涼」あんぜんかなら
ずしもさんすいをもちいずしんとうめっきゃくすればひもおのずからすずし。)
 和尚の違偈が掛けられている門が、県の重要文化財に指定される三門です。武田氏を
滅ぼした織田軍は恵林寺に押し寄せ、潜伏保護されていた者達を引き渡すよう快川和尚
に命じたが拒否され、怒った信長が山門に快川和尚はじめ約百人の僧侶らを封じ込め火
を放った。天正十年(1582年)快川和尚、壮絶な火定を遂げた際の一句です。
開山堂について、三つの門を潜ると、正面にそびえる開山堂があります。堂内には、
夢窓国師、快川和尚、末宗和尚の三像が安置されています。末宗和尚は快川和尚の弟子
で、三門焼き討ちの際、快川和尚の命を奉じて火を逃れた僧で、那須の雲巌寺に潜み、
後に徳川家康に命ぜられ恵林寺の再興にあたったそうです。日本の歴史を学びました。
その他に、白糸の滝の見学。アサヒビール工場見学を通して日本の最先端、最新鋭の
工場を見て学ぶことができました。
「聞いたことは忘れる。教科書や映像等を通して学んだことは覚える。実際に現地に
行って体験したことは生涯忘れない」の言葉の通り、貴重なことを学ぶことができました。
バスの中では、全員で校歌をうたいました。歌をうたいながら楽しい一時を過ごすと
ともに車窓から新緑を楽しみました。
宴会は6時から始まり司会進行は鋪野副事務局長。開会は吉田事務局長、松澤同窓会
会長挨拶。乾杯は、二村副会長。歓談の後、進行を後藤研修親睦委員長によりカラ
オケ大会をおこないました。事務局、研修親睦委員会、広報委員会、常任理事会。
次に支部、設立順に松伏支部、吉川支部、越谷支部、草加支部、東埼玉支部の順に
おこないました。最後は個人の部で大変盛り上がりました。
後半の進行は、鋪野副事務局長により、「炭坑節、好きになった人」を皆さんで踊
りました。歌はNHKのど自慢大会で優勝した日暮地区連絡委員長と二村副会長が歌い
ました。三本締を板橋副会長。万歳三唱を吉田事務局長と正副会長。閉会を鈴木副会長。
最期の曲、「わすれな草をあなたに」のうたに合わせ、人のアーチをつくり全員で
くぐり抜けました。歌った人は村瀬さん、竹内さんです。
旬の富士山が私たちの行くところに美しい姿を見せてくれました。特筆すべきことは
沢山の外国の方が観光に見えていたことです。むしろ日本の観光客のほうが少なかった
です。トイレ・街路灯など整備されていました。
美しい日本「世界遺産富士山。まさに旬の富士山」を間近に、一泊二日研修親睦旅行、
感動の連続でした。
副事務局長 鋪野久男



風景写真です。写真をクリックすると画像が大きく表示されます。



恵林寺山門

恵林寺

木陰で涼を


信玄館で昼食

昼食風景

信玄館にて


白糸の滝

白糸の滝にて 1号車

白糸の滝にて 2号車



進行 鋪野副事務局長

開会 吉田事務局長

後藤研修親睦委員長


松澤会長挨拶

鐘山苑宴会場にて

常任理事会 365歩のマーチ


地区連絡委員会

広報委員会

越谷支部


東埼玉支部

研修親睦委員会

14回卆 松の木小唄


研修親睦委員

おひとついかがですか

にっこりポーズ

吉川支部

皆で踊ろう

恒例のダン ス好きになった人


万歳三唱

閉会 鈴木副会長

朝の出発準備


鐘山苑庭園にて

桃源台 1号車

海賊船


桃源台2号車

船内風景

海賊船


船中風景

晴天の船上は気分爽快

昼食 絹引きの里





新年会(平成25年2月3日)

新年会受付風景

今年も越ヶ谷高等学校新年会が盛大に行われました
今年の新年会は、平成25年2月3日(日)12時30分より橋本家レイクタウン店にて
80名の同窓生の参加のもと盛大に開催されました。
受付開始時間より40分以上前に会場に来られた方もいらっしゃいました。
この新年会を楽しみにしてくださっている方が多数おられることを痛感しました。
司会の鋪野久男同窓会副事務局長(21回卒)により進行。吉田事務局長(14回卒)
の開会の挨拶で始まりました。平成22年にシンボルマークと共に作られた5つの
言葉をモットーに同総会の活動していることと、同窓会の目的は母校の発展に寄与
すると共に会員相互の親睦を図ることですが新年会以外のすべての事業には研修が
含まれています。新年会のみが親睦だけです。「今日一日会員相互の親睦をおおい
に深め、楽しく過ごして下さい。」と力強い挨拶がありました。
松澤雅夫会長(13回卒)挨拶は同窓会の目的を話されたあと、会報発行にあたり
会員からご寄付の協力をいただいたことに対して感謝の言葉を述べました。
また、寄附をいただいた方に引きつづき会報を送ることをお約束すると共に、現在
も寄附を受け付けておりますのでご協力をお願いします。
同窓会は部活動の応援、全日制野球部・定時制軟式野球全国大会出場応援。定時制
軟式テニス大会出場にともない応援をしてまいりました。充実した活気のある同
窓会をより一層発展させるため、皆様方のご理解ご協力ご支援をお願いいたします。
来賓として、宮田校長先生・河内教頭先生・長濱教頭先生・辻村事務長様が参加さ
れました。同窓会顧問でもあられます越ヶ谷高等学校宮田明校長先生のご挨拶があ
りました。教育活動全般についてお話されました。特に、27年ぶりに開催され
たロードレース大会についてお話をされました。昨年11月8日にロードレース大会
を渡瀬遊水池で行いました。生徒全員参加しました。同窓会よりメタルを寄贈して
いただきました。生徒はもとより保護者の方も大変喜んでいました。生徒には励み
になり、学校といたしましても感謝しておりますと、お話されました。来年は、
名称を27年前の名前"大競争"に復活採用したいと話されました。
二村典子同窓会副会長(5回卒)に乾杯の音頭をとっていただき、にぎやかに歓談
が始まりました。宴会のなか、鋪野久男副事務局長の音頭でじゃんけんクイズがお
こなわれ、参加者のなかで勝ち抜いた方に景品が渡されました。
学年紹介では普段、あまりお話をする機会がない大先輩の方々や若い同窓生の方々
と話が盛り上がり大変有意義な楽しいひとときを過ごしました。カラオケ大会では
同窓生の自慢の歌を披露し合いました。
最後に和やかなうちに三本締め・万歳賛唱を吉田事務局長がとりおこないました。
なごりをおしみながらも閉会の言葉を鈴木英男副会長(8回卒)がおこないました。
無事お開を迎えることができました。今年度は30代の同窓生が参加してくださいま
した。来年は、友達を誘って多くの方の参加を呼びかけますと、心強いお言葉が
印象に残りました。来年は、今年以上に親子ほど年の差が離れている同窓生と接
する新年会そんな会にしていきたいと考えていますので皆様のご参加をお待ちし
ています。
                     副事務局長 鋪野久男

光景写真です。写真をクリックすると画像が大きく表示されます。



会長挨拶

顧問 宮田越高校長

乾杯 二村副会長

歓談

ジャンケンクイズ


8回・高女10回・5回卆

10回卆

11・12回卆

13回卆

14回卆

15回卆

16回卆

17回卆

18回卆

19・20・21回卆

22・23・24・31・49回卆

越高校長・教頭・事務長校

松伏支部

吉川支部

草加支部

越谷支部

東埼玉支部

締め事務局長

三本締め

万歳三唱

万歳三唱

閉会 鈴木副会長



一日研修(越谷支部企画)



バス車窓より

城ケ島の海

支部企画一日研修旅行平成24年11月27日(火)実施致しました。
神奈川県三浦三崎方面
研修と親睦を深め楽しい一日を過ごしました。
島国の日本は、四方を海に囲まれ、沢山の半島や湾があります。海岸線はとても複雑で、
その長さは約三万キロメートルにもなるそうです。そして、昔から各地で漁業が盛んに
おこなわれています。有名な曲「城ヶ島の雨」でも知られている神奈川県三浦三崎方面に
行きました。今年の支部企画一日研修旅行は、投票の結果、越ヶ谷支部企画が採用され
ました。「研修は真剣に」「人間関係は温かく」「5分前行動」をモットーとして皆さん
参加され、はじめに、県立城ヶ島公園を見学しました。目の前に雄大な太平洋が目に入っ
てきました。晴天に恵まれ、空の色と海の色が鮮やかでした。潮のにおいとさわやかな
風が私たちを迎えてくれました。灯台・風車・様々な植物・溶岩など、研修の場として
は最適な場所でした。私は、地層に興味がありましたので、さっそく海辺の岩畳まで足
をのばしました。富士火山帯に影響され、沢山のマグマでおおわれていました。地かくの
割れ目から、とても柔らかくて流れやすい玄武岩を確認することができました。何度か、
この地を訪れましたが、学生時代を思い出しました。地層についてあらためて学びま
した。次に、マグロの研修をしました。三浦三崎と言えばマグロで有明です。マグロの
の食べ方について地元の人からお話を聞きました。@メバチマグロ:種類・マグロ
目玉が大きいので「目鉢」と書き大きいものになると一尾で250キログラム以上
の魚体になるものも確認されているそうです。A本マグロ:目が黒いから肌が真っ黒、
だから、この名で呼ばれています。大きいものだと600キログラム近い大物がとれ
た記録が残っているそうです。Bミナミマグロ:地球上の南緯側、オーストラリア、
ニュウジーランド、ケープタウン沖といった冷たい海で獲れます。このため豪州マグロ
とかインドマグロとも呼ばれているそうです。Cキハダマグロ:体全体が黄色っぽいの
で黄肌と呼ばれているこの魚は、生きて船に揚がってくると金銀粉をちりばめた鮮や
かな色をしているので、マグロ船員は、「大きな熱帯魚を見ているようだ」とさえ
言っているそうです。
最後に、みかん農園を見学しました。@みかんの種類Aみかんの育て方等をみかん
農園の方からお聞きしました。もぎたての美味しいみかんを皆さんお腹一杯食べました。
車中では、和やかな雰囲気のなか、全員で校歌を歌いました。カラオケ大会やビンゴ
ゲームなどをしました。一日違いで晴天に恵まれ、横浜・東京の素晴らしい夜景を車窓
から見ることもできました。素敵な研修旅行でした。
             副事務局長 鋪野久男



風景写真です。写真をクリックすると画像が大きく表示されます。



城ケ島公園にて一号車

城ケ島公園にて二号車


13回卆

14回卆他

11回卆


吉川支部

18回卆他

誰に手を振ってるの?


城ケ島公園散策

展望台よりの眺め

灯台


城ケ島の雄大な海

散策風景

ちょっと一休み


どれを採ろうかナ

美味しい!

鈴なりのみかん



同好会ゴルフコンペ


写真をクリックすると画像が大きく表示されます。

ゴルフコンペ参加者

4回目を迎えた同好会ゴルフコンペは、平成14年11月13日(火)例年通り
千葉カントリークラブ川間コースで開催されました。この日は終日風もなく
絶好のゴルフ日和に恵まれ、32名の参加者全員無事プレーすることができ
ました。プレー終了後のパーテーの席上初めて参加された方(3名)の中に
「最初は緊張したが、和やかな雰囲気にすぐ打ち解けて、いつもより良い
ゴルフができ、とても楽しい一日を過ごすことが出来た」等の感想があった。
このように毎年少しずつではあるが、趣味のゴルフを通じて確実に同窓生の
親睦の輪が広げられていることを感じた。
 
成績は以下の通りです。(敬称略)

優勝   斉藤 春樹(19回卆)
準優勝  面来 芳雄(15回卆)
3位    山口 新市(18回卆)




平成24年度総会



平成24年度総会

平成24年10月6日(土)午前11時から、越谷コミュニティセンター小ホールに於いて開催
同窓会の目的について、会員相互の親睦を図り、母校の発展に寄与するこを
目的として活動していることを松澤会長が力強く述べました。
人的・物的に母校の発展のための支援を具体的に発信しました。
人的には、運動部活動、各種試合の応援・文化部活動、文化祭等見学、
応援・運動部活動、文化部活動の発表の場の提供等。
物的には、年度によって一部異なりますが今年度に於いては、卒業記念品・紅白幕・
テント2張り・部活動用具(例:野球のバット、グローブ等)。
最後に、寄付のお礼について話しました。
学校側から石塚裕之教頭先生が校長代理として出席して日頃の同窓生のご厚意に対して
お礼を述べると共に、学校長からの挨拶文を代読し、学校の現状報告等を話されました。
総会次第に沿って議事が進行しました。ご協力ありがとうございました。総会は、
たくさんの方々のご協力をいただき、滞りなく行うことができました。
               副事務局長  鋪野 久男

風景写真です。写真をクリックすると画像が大きく表示されます。



総会進行 吉田事務局長

開会のことば 二村副会長

挨拶 松澤会長


越高 石塚教頭

閉会の言葉 板橋副会長




第7回白梅祭



青空うれし・石黒サンペイ・黒木悦子

午後1時から、越谷コミュニティセンター小ホールに於いて開催
今年で白梅祭は7年目を迎えました。白梅祭の目的は、(1)芸術・伝統・文化活動を
日々実践し、芸術・伝統・文化の振興及び、埼玉県南部の県民福祉の増進を図ることを
目的としています。(2)広く埼玉県南部の県民を対象として、自由で個性的な活動や
体験の場を提供し、生涯学習社会に寄与することを目的としています。今年の内容は、
越ヶ谷高等学校吹奏楽演奏・舞踊・ハワイアン・落語・お笑いパホーマンス&歌等です。
梅の花は、桜の花より先に咲いて人々に夢と希望を与えてくれる花です。
白梅祭は、芸術・伝統・文化活動を日常生活の中で日々実践しています。まさに、夢と
希望を持たせてくれています。埼玉県は勿論のこと日本全国、一般の方・何方でも入場
できます。 今年のテーマは、「聴いて・笑って・楽しもう。」です。毎年、思考をこらしていま
すが、今年は、青空うれしさんをはじめ、石黒サンペイさん・黒木悦子さん・橘の双葉
さんのプロの方をお招きいたしました。青空うれしさんの総合司会により、白梅祭の
テーマ「聴いて・笑って・楽しもう」がほぼ達成され、皆さんに楽しんでもらいました。
 公私共にお忙しい中にもかかわらず、大勢の方々にご来場をいただき、有り難うござ
いました。越谷コミュティセンター小ホール490席ありますがほぼ満員でした。
白梅祭実行委員会より、ご来場いただいた皆様に、お礼申し上げます。有難うございます。
 「またお会いしましょう 白梅祭」
                白梅祭実行委員長  鋪野 久男


風景写真です。写真をクリックすると画像が大きく表示されます。


開会 鋪野実行委員長

挨拶 松澤会長

越高 吹奏楽部

司会 青空うれしさん


越高 吹奏楽部

松伏支部 よさこいソーラン


阿波踊り 帆波衣連

阿波踊り

藤の会 小林洋子さんと渡部明子さん


佐藤光男とナエレオハワイアン

ナレオハワイアン

落語 橘ノ双葉さん


石黒サンペイさん

お笑いパフォーマンス 石黒サンペイさん

黒木悦子さん

花束贈呈




懇親会



平成24年10月6日(土)午後5時〜8時砂場南越谷店に於いて開催
久々に会ったお友達との旧交を温め、あるいは、世代を超えた交流を行いながら、懐か
しい高校時代の思い出話に花を咲かせるとともに将来の夢を語りあえた一日でした。
青空うれしさんをはじめ、石黒サンペイさん・黒木悦子さん・橘の双葉さんのプロの方
をお招きし、進行 吉田事務局長・開会の挨拶 鋪野白梅祭実行委員長・会長挨拶
 松澤会長・乾杯 日暮前白梅祭実行委員長等のセレモニーが終わり、和やかに懇談す
るなかで、皆さん楽しみにしていた大抽選会「景品くじ引」全員に当たり、お土産がで
きました。青空うれしさんが絶妙なトークで挨拶をし、皆さんを笑わせました。
宴が進むうち、楽しいカラオケ大会が始まりました。舞台では唄が次々と披露され、
楽しい夕べとなりました。常任理事会 365歩のマーチ。地区連絡委員会 高校三年生。
広報委員会 幸せなら手をたたこう。研修親睦委員会 世界の国からこんちわ 。
事務局 事務局ズンドコ節。松伏支部 美しい十代。吉川支部 越高甚句。草加支部
 学園広場。越谷支部 上を向いて歩こう。東埼玉支部 青い山脈。白梅祭実行委員会
 紅葉の順番で歌いました。委員会・支部のカラーが出ていて皆さん楽しそうでした。
その後、次々と個人で歌う人がカラオケに参加しました。残念だったのは、お店側と
3回打ち合わせをして万全な体制をとりましたが、カラオケのリモコンを充電して
いなかったことです。大分時間のロスがでてしまいました。
鋪野副事務局長の説明により恒例の校歌を全員で大合唱・大熱唱。その後好きに
なった人の曲に合わせて、皆さんで踊りました。
吉田事務局長の音頭で、本締め・三本締め・万歳三唱を盛大に行いました。
閉会の言葉を鈴木副会長が述べました。忘れな草の曲を日暮さん、二村さんの歌声
に合わせて、花のアーチをくぐり退場しました。またの再会を誓い合いました。
同窓会副事務局長・白梅祭実行委員長 鋪野 久男



風景写真です。写真をクリックすると画像が大きく表示されます。



乾杯 日暮 勲

松伏支部

落語家 橘ノ双葉さん他


皆様、朝からお疲れ様

恒例の抽選会

青空さん・黒木さん・石黒さん


1等 秋山さん

2等 橋本さん

2等 蓮沼さん


3等 浜野さん

3等 原さん

4等 青空うれしさん


5等 浅子 のぶ代さん

吉川支部 越谷甚句

青空さん 退場挨拶


常任理事 365歩のマーチ

松伏支部 美しい十代

草加支部 学園広場


事務局 事務局音頭

東埼玉支部 青い山脈

越谷支部 上を向いて歩こう


阿波踊り 帆波衣連と

校歌斉唱

恒例の好きになった人




3本締め 吉田さん

閉会の挨拶 鈴木さん

勿忘草をあなたにで退場


活動の記録に戻る