会長
同窓会会長 鋪野久男
同窓会シンボルマーク
同窓会シンボルマーク
挨拶




 会長に就任いたしました鋪野久男です。はやいもので2年目を迎えました。
皆様には、日ごろから私たちの母校、越ヶ谷高校へのひとかたならぬご支援をいただき誠にありがとうございます。
新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、皆様、不安な日々を送られていることと存じます。未だ終息が見通せない中、
世界中で猛威をふるい、尊い命が失われました。今回の感染症により亡くなられた方々には深い哀悼の意を表しますとと
もに、病気と闘っておられる方々、不便な生活を強いられておられる皆様に、お見舞いを申し上げます。同窓会において
も、感染症の拡大により、諸々の活動は大きな制限を被り、活動の縮小・活動の中止を余儀なくされています。世界的に
見て、日本は、感染者数及び死者数も少ない現状です。これからの時代は、新型コロナウイルスと上手に付き合う新しい
時代であることを認識して生活をしていくことが求められています。この新しい時代に総会を開催することができました。
 はじめに同窓会の目的についてお話いたします。
同窓会は、「会員相互の親睦」と「母校の発展に寄与する」「社会の向上に貢献する」ことを目的としています。
左のシンボルマークをご覧ください。四つ葉のクローバーは、常任理事会、地区連絡委員会、広報委員会、研修親睦委員会
を表しています。五つ葉のクローバーは、五支部を表すと同時に、また、ハートの形の葉一枚一枚は次の言葉を意味してい
ます。協調(双方が相手の意見を尊重し、しかも自分に意見を譲ることなくお互いの話し合いで一致点を見出し、その一点
に向かって協力する心。)博愛(すべての人を愛する心。)信頼(相手を信頼し頼りにする心。)向上(現在の現状に満足
せず、よりすぐれたもの、より高いものを目指して努力する心。)健全(体や精神が元気で、状態や考え方が偏らず堅実で
安心できる心。)の、シンボルマークをモットーに活動しています。
 事業について
2019年10月6日総会・懇親会 11月2日学校・PTA・後援会・同窓会の四者会議 11月21日一日研修 2020年2月2日新年会
(手洗いについて、提起しましたが、その時は、新型コロナウイルス感染について、国内では皆無でし
た。手洗いの重要性が改めて再認識をした次第です。)
※ 6月研修親睦旅行中止でした。 事業はほとんどできましたが、委員会の会議が制限されてしまいましたことは、残念です。
 会報の件について
越高同窓会会報発行予定11月15日です。会報を送らせていただきます。
今年はを3年に一回全会員(三万人)に会報を届ける年です。会報発行の為の寄付をいただいた方には毎年会報をお届けし
ております。「会報を見るたびに懐かしく母校を思い出します。手元に届くのを楽しみにしています。」と心待ちしている
話も聞きました。ホームページも情報が発信されています。会報と同様好評をいただいています。令和元年9月1日〜令和
2年8月31日までに寄付をいただいた方6名おります。ご寄付をいただいた方にお礼を申し上げますとともに今後の会報発
行に大切に使わせていただきます。
 百周年に向けて
学校・同窓会・PTA・後援会(全・定)の四者が定期的に会議を開催しています。我が母校は、五年後は百周年です。
校風である「文武両道」の精神が今も実践され、確実に受け継がれています。これからも更に越ヶ谷高等学校の伝統を受け
継いでいただきたいと思っております。以前、学校支援として周年記念事業で白梅館建設資金を同窓会が一部支援し、保護
者・同窓生が活用し、喜ばれています。
 学力については、元校長先生・前校長先生・副校長教頭先生より報告を受けております。その内容として「県内では、人
気校で志願者が1位の年が数年続けてありました。学力についても県内で10位に入ります。皆さんにぜひお願いしたいこと、
ですが越高をプラス思考で社会に広めていただけたら幸いです。」と話されていました。特に学力向上を最重要課題として
目標の達成のため校長先生をはじめ教職員が一丸となって取り組んでいると伺っております。
百周年を成功させるために同窓会として最大限の支援をしていく覚悟です。
 むすびに
梶尾越ヶ谷高等学校校長先生を来賓としてお迎えできたことを同窓会会長としてうれしく思います、と同時に越高生の学力
向上のために日々ご尽力をしていただいていることに対して感謝申し上げます。
はなはだ簡単ですが挨拶とさせていただきます。

令和2年10月18日

埼玉県立越ヶ谷高校同窓会
会長  鋪野久男




卒業生の皆様、ご入会ありがとうございます

 春暖の候、皆様には、ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
また、越ヶ谷高等学校同窓会活動に、ご理解とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。
さて、今般の新型コロナウイルス感染拡大に対する防止対応を受け、同窓会入会式を行
うことができず大変残念でした。しかし、学校のご配慮で担当の先生が同窓会入会の説明
をしてくださいました。
 令和元年度の卒業生は、全日制生徒367名。定時制生徒36名。合計403名です。新たに
403名の皆さんが新たに同窓会の会員となられました。あと五年で学校創立百周年の大
きな節目を迎えます。偉大なる諸先輩の意思を受け継いで、この大切な歴史と伝統を後
輩の皆さんにお渡し出来るように努力していく所存です。どうか、皆様のお力をお貸し
頂けますようお願い申し上げます。同窓会の目的は、会員相互の親睦をはかり母校の発
展に寄与する事を目的としています。
 同窓会の主な事業は、会報の発行、新年会、研修親睦旅行、一日研修、高校生の部活
動の応援等があります。同窓会を今後益々発展させる為、同窓生の皆さん、何卒宜しく
ご協力の程お願い申し上げます。
          令和2年4月1日
埼玉県立越ヶ谷高校同窓会
会長  鋪野久男









会長

同窓会会長 鋪野久男

挨拶

 同窓会会員の皆様、私は、令和元年10月6日に開催されました総会に於いて、松澤前会長の退任に伴い、後任に承認され、会長に就任いたしました鋪野久男です。どうぞよろしくお願い申しあげます。
 同窓会活動に入る動機は定年退職をする年でした。今まで職務を全う出来たのも越ヶ谷高等学校で学ぶことが出来たから現在があると考えていました。少しでもお役に立てればと思い同窓会のホームページを閲覧しましたら、白梅祭実行委員を募集していましたので申し込みました。その後、事務局に入り吉田事務局長の下で、同窓会のことが少しずつ理解できるようになってきました。当時、吉田事務局長は亡き鈴木元会長の改革の意志を受けて改革の先頭に立ち、改革を推進してきたことなどを活動の現場から良く理解することが出来ました。その後、副事務局長、事務局長の職をさせていただきました。このたび、94年の歴史と伝統ある母校の同窓会の会長をお引き受けすることとなりました。 若輩者ですが、同窓会の改革を引き継ぎ、更なる改革・発展をさせていく所存でございます。
 あと6年で学校創立百周年の大きな節目を迎えます。偉大なる諸先輩の意思を受け継いで、大切な歴史と伝統を後輩の皆さんにお渡し出来るよ、う努力していく所存です。どうか先輩の皆様、後輩の皆様、教職員の皆様のお力をお貸し頂けますようお願い申し上げます。
 同窓会は、会則にあまりますように、会員相互の親睦をはかり母校の発展に寄与する事、あわせて地域社会の向上に貢献することを目的としています。
 同窓会の主な事業は、白梅祭・会報の発行、新年会、研修親睦旅行、一日研修、学校支援、高校生の部活動への応援等があります。
 同窓会を今後益々発展させる為、同窓生の皆様、何卒宜しくご協力の程お願い申し上げます。

          令和元年10月7日
埼玉県立越ヶ谷高校同窓会
会長  鋪野久男








会長

同窓会会長 松澤雅夫

挨拶

  越ヶ谷高等学校の同窓生の皆様に於かれましては、益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。
 伝統を誇る同窓会の更なる発展と同窓生の交流の活性化を目指して、誠心誠意務めさせていただいております。どうぞよろしくお願いいたします。ところで、埼玉県立越ヶ谷高等学校同窓会会則の第二条(目的)には、【本会は会員相互の親睦を図り、母校の発展に寄与する事と併せて社会の向上に貢献することを目的にする】と記載されています。「同窓会は最大の異業種交流会」と捉え、世代を超え、職業を超え、地域を超えて交流し、新しい人との出会いで、参加される同窓生の皆様が豊かで明るく幸せな人生を送れるように、同窓会事業(6月第1日曜月曜日の研修親睦旅行、10月の総会・白梅祭・懇親会、そして11月の一日研修、2月第1日曜日の新年会)により多くの同窓生に参加して頂き会を盛り上げていきたいと思います。各回卒の同窓生が人生の節目毎に同窓会を開催し、親睦を深めて、明日への希望の活力源にし、会員相互の友誼を厚くして、母校への想いを新たにしてほしいと思います。
 最後に、越ヶ谷高等学校校長先生はじめ関係者各位の皆様、副会長、事務局長並びに理事の皆様には、ご多忙の中ご多忙の中ご協力いただきますことに心より感謝申し上げます。
 今後とも皆様同窓生の変わらぬ温かいご支援・ご協力を賜りますことをお願いするとともに皆様のご健勝・ご活躍を祈念申し上げ挨拶といたします。

          平成30年3月12日
埼玉県立越ヶ谷高校同窓会
会長  松澤 雅夫

            



会長

同窓会会長 松澤雅夫

挨拶

 同窓会会員の皆様におかれましては、益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。
 平素より本会の運営に対しまして、ご理解とご協力を賜り、厚く感謝申し上げます。
同総会は、「会員相互の親睦」と「母校の発展に寄与する」ことを目的とし、協調・
博愛・信頼・向上・健全をモットーに活動しております。
 昨年は越ヶ谷高等学校吹奏楽部にバストロンボーン・チャイを、校内大競走大会には男女上位10名にメダルを贈呈しました。
また運動部の試合には同窓会のオレンジの半纏を着て応援をしております。
 昨年度の総会・白梅祭は10月13日越谷コミュニティ―センター小ーホールで埼玉県教育委員会・越谷市教育委員会の後援を頂き開催いたしました。
青空うれしさんの司会で、在校生吹奏楽部の演奏、同窓生の出演、プロの出演により、会場は満員の状況でした。
 毎年2月第一日曜日に開催の新年会は(今年は2月2日(日))、顧問の宮田校長・ 坂井副校長・河内・長濱両教頭・榎本事務長そして同窓生の永井・三上両先生の参加を 頂き、役90名の参加により盛大に行いました。
又来る6月1(日)・2日(月)に一泊研修親睦旅行を会津方面へ企画しております。
10月には平成26年度の総会・白梅祭・懇親会を予定しております。会員の皆様、万障 お繰り合わせの上、ご参加下さいますよう御案内申し上げます。
 役員、理事の皆様をはじめ、会員の皆様の一層のご理解とご協力をいただけますようお願いして、私の挨拶といたします。

         平成26年2月20日
埼玉県立越ヶ谷高校同窓会
会長  松澤 雅夫

            



会長

同窓会会長 松澤雅夫

挨拶

 今回の東北関東地震・津波に伴う福島原発事故の大惨事で、亡くなられた方・被災された方皆様に心よりご冥福と御見舞い申上げますとともに、一日も早い復興をお祈り申し上げます。
 皆様には日頃から同窓会運営に多大なご支援を賜り厚くお礼申しあげます.
 同窓会入会式は全日制課程が3月11日、定時制課程が3月12日に本校体育館で行われ、新卒業生338名が入会いたしました。
 恒例になっている今年の総会・白梅祭・懇親会は10月9日【日】越谷市民会館に於いて開催いたします。母校散策の上ぜひ多数ご参加下さい。
 同窓会広報活動として立ちあげましたホームページもご活用いただくこと
により、同窓会活動がより一層活性化され、益々発展していくものと確信しております。
また本会では協調・博愛・信頼・向上・健全な五つの心をモットーに、より良い同窓会を めざします。
 皆様には、今後とも、同窓会にご協力賜りますようお願い申し上げますと
ともに、ご健康で各分野において大いにご活躍いただきますようご記念申しあげます。

                         平成23年3月20日
埼玉県立越ヶ谷高校同窓会
会長  松澤 雅夫

            



会長

同窓会会長 松澤雅夫

挨拶

 同窓生の皆様、去る9月8日(土)の定期総会において、鈴木前会長のご逝去
に伴い後任に選任されました松澤と申します。よろしくお願い申上げます。
いまさら申上げるまでもなく、鈴木前会長の卓越した人望を始め、その指導力
により、他に類の無い、この組織(同窓会)が運営されてきたことは、誰一人と
して疑う者はいないと信じております。その後任として甚だ微力ではありますが、
同窓生の皆様方にご指導、ご鞭撻ならびにご支援、ご協力を得て、私は基より
役員一同、それぞれの職務を履行していく所存で御座います。
同窓会の主役はあくまでも同窓生の皆様であります。
云うまでもなく同窓会は母校があり、同窓生が居て成り立っておるわけです。
同窓生の多くの方々には母校への望愁の念が強くあります。同窓会としまして
は、その同窓生の思いを結集して母校に可能な限り反映するようにしており、
また今後も継続して参ります。同窓生の皆様も、母校又は同窓会になにが出来
るかをお考えのうえ、決して無理のないご支援・ご協力をお願い申上げます。
尚、同窓会では今、会員相互の親睦交流を図るための支部作りをしております。
一昨年は松伏支部、昨年は吉川支部、本年は草加支部が設立されました。
又、次年度に向けて越谷支部設立の準備委員会が発足いたしました。  私としましては大変重い会長職ではありますが、役員始めとして、
母校及び同窓生の皆様方に全面的にご支援、ご協力を得て同窓会運営に
最大限の努力をして行く決意でございます。
 終わりに、同窓生の皆様のご健勝とご多幸をご祈念申上まして、新任の挨拶
とさせていただきます。

         平成19年11月18日
埼玉県立越ヶ谷高校同窓会
会長  松澤 雅夫

            











会長

同窓会会長 鈴木賢一

平成18年度 総会挨拶



 本日は、ご多忙中にもかかわらず、平成18年度越ヶ谷高校同窓会総会に
ご出席いただきまして、誠にありがとうございます。
 また、本日は、総会を初めて母校以外で開催する記念すべき日です。
総会後のアトラクションとして越高生徒、越高同窓生等による白梅祭も同時
に私の住む吉川市の市民交流センターおあしすで開催することが出
来ます事は、白梅祭実行委員会を始め、事務局、吉川の同窓生の皆様、
そして関係者の皆様のご苦労のたまものです。これまでの取組みの成果を
現実のものとできるよう、よろしくお願いします。
 さて、越ヶ谷高校は、昨年めでたく80周年を迎え、記念行事を越谷市の
サンシティで挙行いたしました。その80年の歩みの中で2万6千有余名の同
窓生を世に送り出し、今日に至っています。
 同窓会では、昨年から同窓生の交流の機会を増やし、今後一層の活動充
実を図るため、各地区に支部結成することを決めました。その中で、松伏町
が、昨年10月に支部設立総会を開催し、支部第一号となりました。本年4月に
は本部後援で松伏町田園ホール・エローラに於いて、設立記念祭を盛大に実
施したところです。松伏町の同窓生のみなさんの積極的な取組みに感謝する
とともに、最初の支部として、各地区支部の模範となっていただけるようお
願いします。
 本日の総会は、冒頭で申し上げたとおり、初めて、越高を出て行うものです。
また、総会に加えて、記念イベントを同窓会館白梅館にちなんで「白梅祭」と
命名して、午後に開催することにしています。その初めての試みを、ここ吉川
において開催できることに感謝しています。
 この取組みは、現在の母校と同窓会の活動を具体的に地域に伝え、支部設
立のきっかけとしていただくものです。当然、ここ吉川においても、支部設
立の準備が進んでおり、11月には支部が結成されます。吉川の同窓生の皆さ
んの一層のご活躍をお願いする次第です。同窓会としては、この動きが各地
に広がり支部が円滑に設置されることを願っています。このため、本日の総
会では、支部設立促進に関する組織改正等についてご了解いただく予定です。
これまで、常任理事会等で繰り返し検討を重ねてきたことであり、円滑なご
審議に、ご協力いただきますようお願いいたします。
 最後になりましたが、母校は生徒一人ひとりの進学希望の実現に努め、規
律を重んじ、知・徳・体の調和のとれた人間育成などを基本方針に、2学期
制、65分授業、生徒による授業評価を導入し、学校運営の充実に取り組んで
いると伺っています。同窓会としても、この取組みを支援するため、校舎の
耐震化や、プールの老朽化、トイレの改修など、学校設備の改善に向けた働
きかけを関係者(県会議員の蓮見先生ら)とともに進め、本年度より工事着
工ができることになりました。
 同窓会は以上のように、今後とも会員相互の親睦交流と母校の支援に取り
組んでいく所存です。役員、理事の皆様を初め、会員の皆様の一層のご理解
とご協力をいただけますようお願いして、本日の挨拶とします。

平成18年10月15日
                       埼玉県立越ヶ谷高校同窓会会長
                                鈴 木 賢 一 




創立80周年を迎えて

 伝統ある母校創立80周年にあたり、祝賀の式典が盛大に挙行されまし
たことは、卒業生として、この上もない喜びでございます。
 昭和元年の創立以来、現在卒業生も二万六千余名の同窓生を世に送り
出し、各方面にてご活躍の事と思います。
 昭和、平成の歴史と共に歩んできた80年、校風も現在では、大きく変り
新しい時代に対応する教育目標に向かって、学力向上を図るため二学期生、
65分授業、進学型単位制、生徒による授業評価等を目指して取り組んでい
ると伺っています。
 現在は学校基本方針も当時の理念と変り、自己のあり方、生き方を自覚
させ、生徒一人ひとり進路希望、特に進学希望の実現に努める。(個に応
じた教育)  自らの責任を自覚して、積極的に学び、考え、行動する人間を
育成する。(自己責任) 律を重んじ、知・徳・体の調和のとれた人間を
育成する。(人間的総合力) 文部両道、明るい活気あふれるバランスの
とれた学校として発展しつつあり、県内の教育の先端校として確個たる地
位を築いております。
 新しい時代の中、同窓会としても、これからの学校基本法に的確に実現
できるよう支持していきたいと考えております。
 また、80周年は重要な節目です。これからは二万六千余名の同窓生が、
より親しく交流し、母校の発展に寄与するための取り組みを着実に進め
ていきたいと考え皆様との交流の場として、昨年(平成16年7月)、ホー
ムページを開設し、地域社会に貢献している同窓生の皆様の交流の場とし
て、同窓生皆様からの、ご意見、ご協力をえて、母校の発展に寄与できる
よう、活躍していきたいと思います。
 ここに、80周年を迎え、さらに益々の輝かしい歴史を積み重ねられます
よう心より祈念し、お祝いの言葉といたします。


平成17年11月吉日

埼玉県立越ヶ谷高校同窓会会長
鈴 木 賢 一



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